ご挨拶・Catch up!キックバックな人
【特集】この春からはキックバックスタイル!!
ヘルシーメニュー・Kumiko's Smile!・10万部突破!

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Comic【キックバックはチャレンジするカフェなのだ】

イソフラボン
体内に摂取されると女性ホルモン(エストロゲン)と同じような働きをする、女性の強い味方イソフラボン。植物エストロゲンとも言われています。
骨粗しょう症や更年期障害、乳がん等女性の病気を予防するのはもちろんのこと、さらに美肌や美白効果など美容にもいいなんて…女性にとっては、ホント欠かせないですよね!
そしてイソフラボンが効果を発揮するのは何と言っても、女性の「PMS」の時!

 

PMSって?
PMS(プリメンストロール・シンドローム)といい「月経前緊張症」と訳されます。これは、女性の生理前10日くらいから始まる症状で、生理に伴いホルモンのバランスが崩れて起こる身体の変調のことです。決して病気ではありませんよ。ホルモンの作用は、女性の身体だけでなく、心にも大きな影響を及ぼし、非常に不安定な状態になります。生理前になると妙にイライラしたり、いつもは平気なことなのに落ち込んでしまったり、少しのことで怒ったり、悲しんだり…ってことありませんか?生理前だと意識していなかった時も、よ〜く思い出せば、「あの喧嘩は、ちょうどアノ時期だったっけ〜」なんてこともあるはずです…。



豆乳ラーメン ¥850
豆乳みそラーメン \950
クリーミーな味が女性客にも大人気!

 


PMSとそれがもたらす影響については、石井希尚の『ホントにこの人と結婚していいの?』に詳しく書かれています。こちらも店内で販売中。ラーメンと一緒にぜひどうぞ。
主婦の友社 定価 ¥1,300+税
この本についての詳細はこちらでチェック
PMSには豆乳ラーメン
PMSの時期は、とにかく物事を否定的にとらえたり、身体や心が過敏になったりしがち。そんな時こそ、そう!豆乳ラーメンを食べましょう!! KICK BACK CAFEの超人気メニュー「豆乳ラーメン」は、イソフラボンが101mgとたっぷり!!!ホルモンバランスが崩れているこの時期、植物エストロゲンであるイソフラボンを採って補いましょう。イソフラボンの必要摂取量は一日40〜50mg。サプリメント等で摂取する場合30mgが上限と言われていますが、バランスよく安全に必要量をクリアするには、豆乳ラーメンのように食事で摂取するのがイチバン。
美味しく食べて、女性らしさも補って、心も身体もいきいきとしたいですね。



ゴスペルシンガーにして、カウンセラー、はたまたセミナー講師、マルチに活躍するKUMIKOこと石井久美子は、キックバックカフェのオーナー夫人。彼女こそ、店内の装飾や創作メニューなど、キックバックスタイルをトータルプロデュースする陰の立役者。大好評のマザーズルームだってby KUMIKO。人気メニューのクミカレーは彼女が結婚して夫に作った最初の料理だとか…。
そして、実は「キックバックカフェ」の名付け親もKUMIKO。訪れた人がリラックスできて、ありのままの自分に戻れるような場所でありたい、だから「リラックスしよう!」という米俗語の「kick back」はどうかな、と提案したのです。

カフェで仕事をし、カフェで歌って、カフェで人と交流し、カフェで食事をして、カフェでリフレッシュ。疲れを見せないKUMIKOのスマイルの秘密はキックバックスタイルにあるんですね。

キックバックカフェオーナー・マレはベストセラー作家。ロングセラー『この人と結婚していいの?』(新潮文庫)が10万部を突破。キックバックスタイルを目指すアナタは必読の1冊です。まだの方でもKBC店内でゲットできますよ。現在、『本当に好きな人と世界で一番幸せになる!』(すばる舎)、『選ばれて幸せになる7つの法則』(光文社知恵の森文庫)といった話題作に続く新刊を執筆中。ご期待下さい。


新潮文庫 定価 ¥476 +税 

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